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zoom RSS 『信長協奏曲』 映像はロトスコープ技法と最新のCG技術を融合させた新感覚のアニメ

<<   作成日時 : 2014/05/08 20:00   >>

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309 :とある名無しのぐるぐるさん投稿日??? 13:18:37 ID:w5j/5f2Ik0




無題


7月から放送されるテレビアニメの『信長協奏曲』は、今回の「フジテレビ開局55周年プロジェクト」のためだけに新設される新たなアニメ枠で放送される。

また、アニメ制作は、過去にドラマ、バラエティ、スポーツなど、さまざまな番組のCGなどを担当してきた、フジテレビ・CG事業部が総力をあげて行う。なお、アニメ制作は、アニメーション制作プロダクションが担当するのが一般的で、今回のようにテレビ局が単独でシリーズ全話の制作を行うのは、史上初となる。

テレビアニメの監督は、映画「踊る大捜査線THE FINAL 新たなる希望」のタイトルバックや、『不毛地帯』など数々の作品のCGを手がけてきたフジテレビのエースCGクリエイターの冨士川祐輔。

映像は、実際に役者が演じた実写映像をトレースするロトスコープ技法と、最新のCG技術を融合させた新感覚のアニメーションとなっている。

これまで、さまざまな番組を制作することによって蓄積してきたCG技術の粋を結集して制作されるテレビアニメ『信長協奏曲』が、今回の超大型プロジェクトの先陣を切り、プロジェクトの成功に花を添える。


スタッフ

プロデュース:尾崎紀子(『四畳半神話大系』、『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』など)

監督:冨士川祐輔(映画「踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望」タイトルバックディレクター

脚本:高橋ナツコ(『もやしもん(アニメ・実写)』シリーズ、ドラマ『サザエさん』、『一休さん』)

音楽:横山克(『荒川アンダーザブリッジ(アニメ)』シリーズ、ドラマ『福家警部補の挨拶』)



http://www.fujitv.co.jp/fujitv/news/pub_2014/i/140508-i083.html




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信長協奏曲 9 (ゲッサン少年サンデーコミックス)
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